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大きい字で見やすい「人称代名詞活用表」配布用&掲示用<保存版>
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大きい字で見やすい「人称代名詞活用表」

「人称代名詞活用表」を大きい字で見やすくリメイクしました。

代名詞とは何でしょうか。

名詞の「代わり」をするので「代名詞」と呼ばれます。

一度会話に登った人や物は、次から「それは…(it)」や「彼女は…(she)」といった代名詞で表します。

人や物だけではなく、文章や意味のまとまりを指すこともあります。

1年生は、活用表をすべて暗記できるまでこのシートで確認しながら文を書きましょう。

英語の人称代名詞はなぜ変化するのか?
日本語の場合、彼<は・が・を・に・の・のもの>というように「彼」という基本の部分を固定して、それに続く「助詞」を変化させて意味を表しますが、一方、英語には日本語のような「助詞」がありません。
そこで、he,his,him,hisと単語自体の形を変化させて意味を表します。

「人称代名詞活用表」のイメージ

人称代名詞活用表画像
字を大きくして見やすくし、使い方のポイントを加えました。

参照回数を考慮して配布用は少し厚手の用紙に印刷しました。

掲示用はジャンボプリンタで。

2学期以降であれば1年生のBECSとしても使えます。

BECS(ベックス)とSQS(エス・キュー・エス)
BECS(ベックス)とは何ですか?
BECSとは、Basic English Check Sheet(基礎英語をチェックするためのシート)の頭文字をとったものです。

毎時の授業の冒頭や週末の一定時間を割いて基本的な英単語・フレーズ・基本文などを繰り返しドリルして定着を目指す帯活動で使う本サイトオリジナル教材を短くBECS(ベックス)と呼んでいます。

SQS(エス・キュー・エス)とは何ですか。
SQSとは、Sugoroku Questions Sheet(スゴロク問題シート)の頭文字をとったもので本サイトのオリジナル英語スゴロク(学校の授業向け)で使用する問題シートです。

スゴロクで、SQS(A)~SQS(C)のマスに止まったときに、ダイスの出目の数字の問題に挑戦するというものです。
例えば、SQS(A)に止まり、再度ダイスを振って12が出た場合、SQS(A)のシートを参照、第12問に挑戦するという具合です。

教材ダウンロード DOWNLOAD

『人称代名詞活用表』をダウンロードする〔PDF〕

 

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